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動物を飼うということ

ウチの子が迷子になった!

迷子になった時の探し方

自分の子が迷子になってしまった時、あなたはどうしますか? 万が一愛護センター(旧:保健所)まで行ってしまったら… 殺処分され、二度と会えなくなってしまう可能性も… そんなことはあってはいけない。 最悪の事態を防ぐためにも飼い主として取るべき行動は 頭に入れておきましょう。 残念ながらペットは日本の法律上では「物」としての扱いです。 そのことにより対応の方法も独特です。 将来は「生き物」として法律上でも扱って欲しいと当団体は願っています。

迷子探しの6つのポイント

悲しい想いをしない、させないためにも下記のポイントを確認しておきましょう。

1.

普段から迷子札の装着、役所への犬の登録(これをしていないと愛護センターでも見つかりにくくなります)、マイクロチップの挿入をしっかりしておきましょう。この行為かなりの確率で迷子率削減できます。

2.

すぐに近所の交番(複数)に連絡!!(ご自分が迷い犬を見つけた時も交番へ届けて下さい)犬の特徴をしっかり伝えて下さい。 ご自分のお住まいの地区の愛護センターへ連絡。監察番号がわかる方はその番号もお伝え下さい。

3.

ご自分のお住まいの地区の愛護センターへ連絡。監察番号がわかる方はその番号もお伝え下さい。

4.

近隣の複数の清掃工場へ連絡。マイクロチップが入っている場合は探知してくれています。

5.

近所で行きそうなところを探す。またご自宅に門が有る方は門を開けっぱなしにしておくことも大事。犬には帰省本能があります。自分で戻ってくる可能性があります。

6.

情報拡散。張り紙やネットを使って情報拡散しましょう 。

迷子探し、お手伝いします

「1秒でも早く見つけるために」「間違ってもセンターへ行ってしまわないように」
当団体では「迷い犬サポート活動」をしています。以下点線より下をコピーアンドペーストし、必ずお写真を添付した上で当団体までお問い合わせよりお申込下さい。ネット、店頭での拡散にご協力致します!迷子の犬と猫の捜索にご協力します。

  • 当団体ブログにて情報を公開し、情報収集にご協力致します
  • 該当地域店舗・病院・街頭にてポスターを貼らせて頂きます
  • 情報の錯綜を避けるため掲載期間は10日間とさせていただきます
  • 情報公開後のやり取りは直接当人同士でお願いしています
  • 連絡が取れ次第、写真の送付をお願いいたします
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